Thu.31.03.05 またワープ

Let's Do the Time Worp again〜♪
…って、歌詞違ってる?(ロッキーホラーショー)

またまたまるまる一週間、タイムワープしちゃいました。
先々週の頭痛が響いて、各件遅れに遅れ、気が付けばもう4月。
自分のせいとはいえ、虚しいっす。


本日も木曜。つまりJ先生の英語教室でしたが、ネタはありません。
今日のJ先生はいつになくスーツ姿(深い意味はないそうです)で、現在私が使っている教科書より一段上のレベルのプリントを用意していました。
いやはや。難しいのなんの。おかげでネタなんぞ収集している余裕はありませんでしたよ。
_| ̄|○
どうしてそんな仕打ちを…
いったい私が何をしたっていうんだ…

パソコン持ってないなんて言ってましたが、まさかこの日記、見てるんじゃないでしょうね、先生。
じつは日本語も読み書きカンペキだったりしてさ。


ホントはこのサイトでやりたいことが山ほどあるんです。
リンクページも更新したいし、書きかけのアレもあるし、いくら不定期連載にしても不定期過ぎなアレもあるし…。
テキパキした人間になれるサプリメントとか、どこかに売ってないすかね?
Thu.24.03.05 タイムスリップ

って、過去とか未来への…じゃなくて、先週の木曜から今日まで、ワープしちゃった感じです。
つまり…ますますもって申し訳ございません→関係者各位。


でまぁ、木曜恒例のJ先生ネタです。ネタってほどのこともないんですがね。

もちろん、教室で所定の位置に座るのも待たずに聞きましたよ。
「引っ越し、どうでした?」
「◯※▼‰◇♭」
(いや、私が聞き取れなかっただけ。先生は普通にしゃべってました)
「あ?」
「Thank you @±B∈∴BOU
「あぁ?」
「∈∴BOU
………それってもしかして………?
アカボウ?」
「イエース!」

どうやらお友だちが赤帽を見つけてくれて、無事に引っ越しができたらしい。
で、駅10分の新居もお気に召した様子。

「よかったっすね」。
「§*■Quiet!」
「は?」
「§*ょ〜Quiet!」
「はぃ?」
ちょ〜Quiet!」
………あ、「超」すか………。
いや、用法は合ってますけど、まさかネイティブ発音のQuietに付けるとは…。う〜む、油断なりませんな。

もうすぐ来日1周年を控え、日本語力めきめきアップ中のJ先生でした。


ところで本日のダリですが、母の報告によると付箋を食ったそうです。ウンコにポストイット付けてどうしようっていうんですかね。
Tue.22.03.05 まだ低調〜

まだ「頭痛ときどき普通」って感じです。
諸々の対応、まだまだ遅れております。申し訳ございません→関係者各位。


それでも土曜日は1月からの約束だった学友4人組のプチ同窓会へ。2年ほど前に会社を起ち上げ、昨年末に赤坂から青山へ移転したというFちゃんのオフィスを会場に、1時半〜6時近くまで、ダラダラと飲んで食べてしゃべってました。もちろん私は食べる&しゃべる専門。Aちゃんは体調すぐれず3時間の遅刻(誰も驚かない)。KTちゃんは7才の娘Kちゃん同伴。
Fちゃんの起業以外、さしたる変化もない我々ですが、やはり子供の成長を目の当たりにすると、月日の流れを感じます。ってか、それ以外に意識しようがないよね。みんないっしょに年とってるんだもん。

それにしてもFちゃんのオフィス、銀座線外苑前1分、246沿いのビル10階というバツグンのロケーション。これまた絶景オフィスです。しかも彼女社長ですから。1フロアを4社でシェアしてるとはいえ、スゴイっす。

がんばってるなぁ…と感動しつつ、私自身は最近まるで逆向き。もとより希薄な上昇指向がさらに薄れてる気がします。望みはひとつ。もっと、スローライフしたいよう!
いや、とっくにスローではあるんですが、もっともっとね♪


本日は取材。憧れの犬種に会えました。語り合いたくなるような犬たちでしたよ。いや、もちろんダリが最強最愛だけどさ。
Fri.18.03.05 低調〜

低気圧に生理痛も手伝って、ここ数日頭が痛かったDEATH(リコムラさんの真似)。私は鈍感な割には痛みに弱いヘタレでございます。
なので、本日午後は倒れておりました。諸々の対応、遅れております。申し訳ございません→関係者各位。


昨日は毎週木曜の英語教室。お約束の英語教師J先生ネタを仕入れてまいりました。
彼、中野のアパートに住んでいたんですが、引っ越しをするとかで。
ま、それだけなら「ふ〜ん。そうっすか」なんですが、様子が変なんですよ。
私のヒアリング力などまるでかえりみず、ナチュラルスピードでぶつくさ言ってるんです。頭を掻きむしらんばかりのしぐさや表情から察するに、とにかく何かに困っている模様。
どうやら「引っ越し予定日が日曜日で、なのにまだ引っ越し業者の手配ができていない」ってことらしいんですわ。

「ふ〜ん……え゛? 日曜日って、えっと今度のっすか?」
「そう」
「今日は木曜日だから……いち、に、さん…3日後?」
「そう」

引っ越し先は一応決まってるらしいんですが、なにしろこの時期は日本全国、引っ越しシーズン真っ盛りですからね。どこの業者も空いてないんだそうで。そりゃそうだよ。
ただ、聞けば荷物はダンボール箱7つ程度にギターが数本(彼はミュージシャンらしい)、あとフートン(布団のこと)1セットとまぁ、大した量じゃない。私の引っ越しに比べたら、10分の1程度のカワイイもんじゃぁないの。

「あの、それなら普通の車でも運べるかもしれないっすよ。誰か車持ってるお友だちいないんすか?」
「いない。バイクなら持ってる友だちいるけど」
バイクって…30年前ならリヤカー牽引って手もあっただろうが…。が、しかし、レンタカーって手もあるぞ。
「先生は免許もってますか?」
「うん」 
「それ国際免許?」
「いんや」
「誰か免許持ってるお友だちは?」
「いない」

………………。

「あの、それ、大家さんに頼んで伸ばした方がいいんじゃないすか? 引っ越し…」
「日曜には次の入居者が来るんだ…ははは…」

「ははは」ってあーた………………。
よほどタウンページで電話しまくって業者を探してあげようかと思ったんですが、よく聞けば、一応探してくれている友だちがいて、それが女性らしい。ってことは彼女かもしれないわけで、ならば面倒見てもらえるだろう…いや、見ろよな…と。

「とりあえず、アナタに必要なのは車とそれを運転する人ですね」と診断の上、ノートを破って
「AKA−BOU」「BENRI−YA」「NANDEMO−YA」の単語を書き付け、
「イエローページで彼女に探してもらうように」と託しました。

「いろいろありがとう。結果は来週、ボクがどんな顔をしているか…見ればわかるよ…トホホ」と、なかば放心状態のJ先生を残して帰ってきましたが、ほんとに楽しみ…いや、心配ですよ。

こんなに仕事が溜まってなければ、私が車で手伝いに行ってあげてもいいくらいなんですけどね。

とにかく頼みますよ! J先生の彼女さん。

絶景オフィスへ打ち合わせに出かけながらデジカメを忘れた前回の失策を取り戻すべく、今度こそデジカメ携行。再び聖路加ガーデンのタワー上階に出向いた先週の金曜日、天候は最悪ながら、一応無念を晴らした一枚です。じつは映っているエリアがどこだかは正確にはわかってないんですが…まぁ、東京の築地界隈ってことで。しかし、緑がまったく見えませんね。ホントに絶景なのはこの反対側。晴れていれば富士山も見えます。
Tue.15.03.05 画像いろいろ

特別忙しかったわけでもないのに更新サボリがち。今月はまだ1枚も画像がないし。
…というわけで、ようやく重い腰を上げ、4日のなごり雪の画像をアップしました。


それから、ひとつ宣伝。
雑誌『愛犬の友』でただいまダリ企画「愛犬ドライブ紀行」を連載中です。
Hondaさんとタイアップのような形で、毎回いろんな車に乗ってダリがあちこちドライブ。噂の犬スポットや車の使い勝手などをレポートしとります。
Hondaさんのサイトにも前月号の誌面をダイジェストで掲載してますので、『愛犬の友』ともども機会があったら見てみてくださいませ。

ちなみに『愛犬の友』の今年の表紙はほぼ毎月、“Tさん”こと武井哲史フォトグラファーが担当してます。3月号はジャックだよ!(表紙右側の不敵な目つきの子犬は、子犬時代のダリそっくり!)


こんなの作ってみました。
母いわく「ダリ似」とか。

ダリがさっそく味見。
何すんねん!by雪だるま。

その後の雪だるまがムッしているように見えるのは気のせいだろうか。
Fri.11.03.05 聖路加ガーデン再び

おととい、ダリが石けんを食いました。
たまたま開いていた浴室方面へのドアに、ピューッと走り込んだが早いか、すぐにピューッと戻ってきた。で、戻ったと思ったら、口をくちゃくちゃさせてるんです。即刻、有無をいわせず、食いしばるキバをこじ開けてみると、口内には3〜4センチほどにチビた浴用石けんが。
グッチャリと変型したチューインガム状の残骸をあわてて掻き出したものの、その後しばらくダリの口からはフローラルな香りが漂っておりました。口のまわりも心なしかバブリーだったですよ。

_| ̄|○

その後もあきれるほど快食快便だし。
私には、あなたという犬がわかりません。


一方私は、本日、打ち合わせのため再び築地の超高層オフィスビル聖路加タワーへ。ここでの打ち合わせは昨年末に続き2度目なので、前回持っていかずに後悔したデジカメも忘れずにバッグに忍ばせ、かつ、1日がかりのハードな会議の前にタワー内のカフェで一呼吸おけるよう、早めに…午前7時15分頃出発したんです。タワーに付いたのが8時15分頃。遅刻魔の私としては異例といえる余裕の到着でした。

余裕のよっちゃんでカプチーノにサンドウィッチの朝食を済ませ、8時50分にはコンビニで水分補給用のお茶を揃え準備万端で、ゆったりと上階へ。会議スペースのドアを開けると…あり? 誰もいない?
さては別の部屋で行われるのか? とにかく、近くにいた人をつかまえて「あのぅ…◯×の打ち合わせにうかがったんですが…」と聞いてみた。するとこの方、まったくの管轄外だったらしく、「誰の担当ですか?」と。あせって名刺入れを引っかき回す私を、ご親切にも担当のMさんの元へ案内してくださいました。で、再びMさんに「あのぅ…今日、◯×の打ち合わせで…」と言うと、絶句。しばしの静寂の後、私が聞いた言葉は、
「それ、11時からなんですけど」。

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スゴスゴと先ほどのカフェに戻り、隣の店で急きょ調達した本とロイヤルミルクティーで2時間もたせました。

Sun.06.03.05 読書感想文

夕べは計画通り読書三昧(1冊だけど)。『ロザリーン・ヤング はじめての告白』読了です。おもしろくて読みやすかったので、最近の私にしては5時間というかなりの速さでした。

訳者の村井さん評どおり、生き生きとしてエッチで、楽しく読めました。訳もすばらしかった。もちろん原書は未読ですが、翻訳ものを意識させない自然な日本語はみごとだと思いますよ。
で、その感想文なんですが…恐ろしく長くなったので、ここでは冒頭のみ。全文はこちらからどうぞ。


乙女の妄想ボックス

 毎年のプチ忘年会仲間、デザイナーAくんの奥様Mちゃんは、イイ男を見ると、たとえ亭主の面前だろうが、妄想ボックス…すなわち一種の白日夢状態に入ってしまうらしい。その妄想ではカンジン(?)の部分は「リアルになりすぎてつまらない」という理由から常に割愛されているそうなのだが、それもわかる気がする。オトナの女にとって、もはや行為そのものは謎でも夢でもなく日常なのだから。むしろ平穏な日常を揺るがすような、ちょっとしたときめきの方が数段エロティックだったりするもんだ(よね?)。

 一方、ロザリーンちゃんの妄想は、とびきり濃厚だ。思春期の心に沸き上がるピンク色の雲をそのまま上品なお菓子(ウィスキーボンボンか何か)にしたような、8つの物語。ただし、私のイメージでは、ボンボンに封じ込められているのはウィスキーではなくボジョレー・ヌーボー(好き者に言わせるとオボコ娘の味だそうな!)。ひとつひとつ丁寧に包まれて、ヴィクトリア調の絵柄が印刷された箱にきれいに並んでいる。

 「処女だからこそのエロティックさ」と、まうにゃさんが見事に言い当てていると思うけれど、この本には、まさに処女ならではの妄想をのぞき見る楽しさがある。エッチで、ちょっぴり微笑ましくて、どこかせつない妄想を。ちなみに私のお気に入りは『のぞき』。「バスルームの床を磨くクライアント(つまりお金をくれる人ってことだよね?)」という、とんでもなく魅力的な登場人物を別にしてもね。

 私自身のティーンエイジは、のどかな時代でもあり、自分が文学性ゼロのガキだったことあって、妄想というものをいだいた記憶がない(残念なり)。けれど、当時だって妄想たくましい乙女たちはたくさんいただろうし(美大で年下の学友から「学寮のドアノブと合体してとれなくなった」豪の者の噂を聞いたこともあるぞ)、いまどきの10代ならネット上で妄想の花を咲かせることもできる。その中にはロザリーンのそれよりさらにエッチな妄想や奇想天外な物語もあるだろう。
 でも、ロザリーンほど才能豊かで、しかも美しい乙女はそうそういないってことなんだよね。

Fri.04.03.05 ネーブル

昨夜からの『なごり雪』にちなんで、ちょっとぼやいて終わりにするつもりだったんですが、歯磨きをしながら、ひとつ思い出しました。やっぱりこれは記録しておかないと(つまらないぼやきは削除)。


今朝、母が朝食に皮ごと半分に切ったネーブルを出したんです。これが父には皮が剥きにくかったらしく、手から飛び出してしまった。
「あぁっ、大変! ダリがっ!」
と、母は珍しく反応が早かった。早かったんですが、それは叫び声だけで。まぁ、わが家のメンバーでダリの瞬発力と勝負できる人類がいるとしたら、元アスリートの妹だけでしょう。

この時点で、床に落ちたネーブルを探すなど時間のムダ。

「あぁっ!」と叫び終わった時には、それはすでにダリの口の中なわけです。
両親と私、家族総出で即座に捕獲にかかりました。
なにしろかんきつ類が大好きなヤツのことですから、悠長に「プッ」(おなじみ母開発の口に入れたものを出させるコマンド)とか叫んだところで聞く耳持つわけがありません。

幸いなことに、ダリの立ち位置は前後にしか移動できない家具の隙間だったため、挟み撃ち作戦が成功(ダリにしては失策だな)。背後から捕まえた私が、ガップリくわえた口を開けさせてネーブルを取り出そうとたんですが…。
紙クズやスリッパやふきんや靴下とは獲物の価値が違う。もちろん味も違うわけで。

がっちりと歯を食いしばり、ダリ、徹底抗戦の構えです。

そこで、しかたなく力づくでズルズルと引きずり出すと、奇しくも果汁たっぷりの半切りネーブルが、ダリの食いしばった前歯でしごかれる状態になってしまった。前歯では意固地に抵抗しつつも、口の奥ではジュワジュワとしごき出されるその果汁をゴクゴクとうまそうに味わっているわけです、ダリは。

やっとこさ取り出したネーブルを反射的に父に渡したところ、「え゛? オレはそんなの食べないぞ」と。
そりゃそうだ。見れば哀れなネーブルは、深々と歯形が付き、軽く3割は果汁を搾り取られた模様。
結局ダリのオヤツに捧げられました。

本日の教訓:求めよ。さらば与えられん(ダリに)。

昨日にひき続きオレンジ色のエピソードでした。

Thu.03.03.05 ニンジン中毒

いまだ『ロザリーン・ヤング はじめての告白』に手が付かず。一昨日は仕事、昨日は頭痛、で、今日はまた打ち合わせ。結局、読書三昧に耽れるのは週末になりそう。残念なり。


本日は木曜日の英語教室。またもやびっくりさせられました。
しかし、本日のびっくりはJ先生その人ではなく、彼の使った教材です。

しょっぱなから「キミの授業ではもう、Carrot Addictionを読んだっけ?」と聞くJ先生。
ん〜っとCarrotはニンジンでしょ、で、Addictionは確か中毒とか依存症ってことだよね?
とすると………はぁ?
いや待て、落ち着け。絶望的な私のヒアリング力による聞きまつがいに決まってる。
で、何度も聞き返したわけです。
「キャ、キャロットすか?」「そうだよ」「キャロットって、あー…ベジタブル?」「そうCarrot」。

そう、ホントに『ニンジン中毒』だったんです。そのテキストのタイトルは。新聞か雑誌のコラムみたいな文章なんですが、そこには驚くべき事実が…!
以下、私のいい加減で稚拙な訳によると……
 
ニンジン中毒
〜Carrot Addiction〜

 最近の調査によれば、ニンジンを食べることには、喫煙と同様に中毒性があり、止めるのが難しいらしい。過度にニンジンを摂取すると肌がオレンジ色になるということは1900年代の初頭から知られていたが、こうした行動の心理的な影響は、最近になって明らかになってきた。
 1日に1キロの生のニンジンを食べていたある女性患者は、精神病院で手当てを受けねばならなかった。
 また別の女性は、妊娠中に大量のニンジンを食べ始めたものの、出産後15年間はニンジン食を断つことができていた。しかし、病気の再発のごとく再び習慣はぶり返し、彼女は密かにニンジンを買い求め食べずにはいられなくなってしまったのだ。彼女の場合は、他の野菜に切り替ることで依存症の軽減に成功し、今ではニンジン抜きの食餌療法で幸せに生き長らえている。
 さらに、禁煙の助けになるものを探していた男性のケースもある。彼の妻が、喫煙する代わりに野菜を食べるようアドバイスしたのである。彼は間もなく日に5本(束?)のニンジンをたいらげるようになった。結局この男性はニンジン食を放棄したが、喫煙を再開してしまったのだ。
 ある研究者は、心理的依存が現われるのは、野菜に含まれるカロテンだけでなく、何か他の成分にもよるのだと示唆している。彼いわく、その禁断症状があまりにも激しいので、依存症患者はニンジンにすがりつき、社会的に受け入れられない場面ですらニンジンをむさぼってしまうのだという。
★太字は私の独断によるもの。
★日に5本か5束か? 原文は"five bunches of carrots a day"なんですが、5束だと想像を絶するもんで…。

原典はイングランドのものらしく、ということは、英国人お得意の皮肉な冗談だろうと思ったわけです、私は。でも、一応、聞いてみましたよ。
「これ、ホントすか?」。
そうしたらJ先生、こともなげに「そうだよ」と。

いやはや。ニンジンがそれほど恐ろしいものだとは…。野菜売り場は18禁にすべきですね。

あ、雪が降ってきました。

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